六本木ビブリオバトル
【 2014/04/10 11:31 】
ビブリオバドルという本の書評会に

オーディエンスとして参加しました


プレゼンターが

3~5分で自分の一押しの本を紹介します

それを聞いてオーディエンスが

“読みたくなった“本のプレゼンをした人に投票

投票数の一番多かった人が

決勝ラウンドに進出出来るというものです



私は本が好きな事と

プレゼンターがどのようなプレゼンをするのか

に興味があったので参加しました



これだけ数多くの本がある という事と

当たり前ですが

人によって惹かれる本が違うのだなぁと感心させられました


今回は3分間プレゼンでしたが

3分という決められた時間内に

皆の興味を引くようなプレゼンをするのは

エネルギーがいりますし

大勢の聴衆を前にして

一人しゃべる事も緊張します


終了後

「1分間だけやってみたい人~」と司会者からの急な振りが・・・


迷ったのですが

私も意を決して

「松浦弥太郎著 ハロー・ボンジュール・ニーハオ」という本で

tryしてみました


飛び入りプレゼンだったので

皆のように原稿もなく

心臓がバクバク・・・


終わってから

皆に温かい言葉をかけられ

「動画を撮ったので送りますね」と言ってくれた人も



2週間後に六本木のミッドタウンで本戦があるので

もちろん

オーディエンスとして参加しようと思っています



一皮剥けました(笑)




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