フランス人はメロン・アメリカ人はモモ・日本人は?
【 2013/02/24 07:20 】
フランス人はとても用心深いと聞きました

“用心深い”=人を見たら泥棒と思えだそうで



簡単には盲目的に人を信じない

人を簡単には信じない事で

正しい評価をするための努力をする

その人又は意見を観察して自分なりの判断を下す


そうして彼らが

「本物」と思った事(人)には

無類の信頼を寄せるのだとか


彼らは“正しい判断”を出来る“自分”が一番の教祖


そんなフランス人が自分達の事を

メロン=外側は固くて簡単には中に入れないが

いったん中を割って入ってみると甘くて美味しい

と例え

アメリカ人の事を

モモ=一見やわらかそうで見た目も優しいが

真ん中にはがっつりとした固い種がある

(一見オープンで簡単に受け入れそうだが

奥底には入り込めない世界がある)

と例えているそう



我々日本人はさしずめ

“スイカ”ぐらいでしょうか


これは私の独断と偏見ですが

スイカ=柔らかくて甘いが種が沢山ある

(友好的で人にも優しいが

内面言いたくても言えないことなどが沢山ある)




メロンでもモモでもスイカでもない

“巨峰”のような人間

(甘くて種がなく実がぎっしりつまっている)になりたいものです




ランキングの応援よろしくお願いします

良かったら見て下さいね blogramで人気ブログを分析



スポンサーサイト
フランス日記 | コメント(0) |
<<ドイツ語人気の理由は“経済力” | ホーム | オランド大統領の支持率は?>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |