一流の男、二流の男
【 2012/01/15 15:56 】
おススメの本コーナーで見た

里中李生さん「一流の男、二流の男」という本を読みました


まずタイトルに惹かれました


この本

1章:ちょっと硬派な群れない男の生き方

2章:相手から「一目置かれる男」の共通点

3章:「自分の才能」をどこまで信じているか?

4章:男の器量はお金の使い方でわかる!

5章:女には「自分のすべて」を見せてはならない!

6章:哲学のある男に敗北はやってこない!



と全部で6章



それぞれに興味を持ったのですが


一番「う~んなるほど」と思ったのは

”男の威厳”がこの国を強くするというページでした



偉そうにするのではなく

男たるもの威厳をもち(女性・子供に対してしめるところはしめる)

謎のある男になる



今は“草食系男子”が増えているそうですが

(私の周りにはいないかも

優しいだけの男性ではなく

こちらが

「え~っ

と言うぐらいの強引さがあったらステキです




良かったら見てみてくださいね~ 
 
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